覚えている範囲で今朝見た夢の話をしてみる

覚えている範囲で今朝見た夢の話をしてみる

亀の甲羅の上でひと休みする夢を見た

その亀はメッチャ大きくて余裕で寝っころがれる

気持ち良かったなぁ

亀はどこに向かっているのか分からないのだが ゆっくりと進んでいる

私は仰向けで空を眺めていると二匹の蝶々がやってくる

私の顔の前にやってきて視界を遮る

手で追い払うのも可哀想だから我慢するのだが中々あっちへ行ってくれない

すると目の前が真っ暗になり何も見えなくなる

最初目を瞑って真っ暗になったのだと思った

しかし目は開いていた

よく分からないけど雲に遮られた太陽みたいに 真っ暗なものが目の前をゆっくり進んでいるようだった

暫くすると いつの間にか 庭というかテラスのようなとこに立っている

目の前にはアメリカのドラマにありそうな大きな一軒家が立っている

中でパーティーが開かれており とても賑やかだ

一人が私に気付くと白い歯を見せて笑顔で手招きして呼ぶ

私は特に何も考えず引き寄せられるように家の中に入っていく

中に入ると嘘のように騒がしい

若者向けのパンクなロックバンドの曲が デカい音で流れており
大勢の男女が入り乱れ 笑い声や叫び声が飛び交う

広い部屋の中央には非常に大きな丸いテーブルが三つ並んでいて 色んな料理や酒がところ狭しと置かれている

皆知らない顔だった

というかもう顔をほとんど覚えていない

そんな中で私に近づいてくる女性がいた

背が高く 私より気持ち高めである

かなり近い距離まで来るとニッコリと微笑み喋りかける

どんなことを話したか全く覚えてないが楽しかった記憶はある

するとふとした瞬間に女性にキスをされる

不意をつかれた私は驚いて後退る

しかし女性は笑顔で追いかけキスをする

そしてまた私は後退る

また女性がキスをする

これの繰り返しだった

気付いたら庭の方まで出てきていて 柵がしてあるところまで進んでいた

これ以上逃げることができず 仕方なく相手の気持ちに応じ熱いキスを交わす

しかしこの時に半覚醒状態で 若干意識がある
感覚では寝起きのような状態でキスをされている感じだった

だから自分の口が臭くないか心配していた

女性はお構いなしで積極的だった

目を閉じて 再び目を開けたら

私とその女性はまた知らない部屋にいて一緒に朝食?またはランチを食べている

どうやら私達は結婚したらしい

今日はどこに出かけるかを話し合っている

私はハムエッグがあまりにも美味しすぎて上の空だ(実際に不思議とまだその味を覚えている)

彼女はぷりぷり怒って私の腕を引っ張りそのままドライブにいく

窓を全開にして風をびゅんびゅん感じながら 走っていた

何故か彼女が運転して私は助手席に座っている

彼女はサングラスをかけており 中々似合っている

私はボーッと外を眺めていると海が広がっており 太陽の光でキラキラ光っていた

すると遠くに亀がいて ぷかぷか浮かんでいる

私が寝そべっていた亀だった

亀は時おり甲羅の天辺から潮?のようなものを噴水のように吹いていた

鯨みたいだと思った

私はずっとその亀を見つめていた

そして目が覚めたというわけだ

全くよくわからん夢だったぜ

あの女性は誰だったんだろう

寝起きの口は臭くなかったかしら

そう思いながら歯みがきしました

はい。

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